マンモグラフィーを受けてきました。

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こんにちは、bumeeshaです。

先日、マンモグラフィーを受けてきました。

 

マンモグラフィーは痛い!というイメージが強かったので、初めて受けた時はドキドキしたもんです。

実際、本当に痛くて、なんでこんなモンを受けなければならないんだ!と、もぅ2度と受けたくない!と思いましたよー(涙)

そ・れ・が!

アメリカで初めてマンモグラフィーを受けた時、ぜーーんぜん痛くない(・∀・)

なんなの?!こんなに痛みなく受けれられるモノだったとは知りませんでした!(個人の感想です)

 

機械の違い?レントゲン技師さんの腕?

その後、数回違うレントゲン技師さんを経験して、技師さんによっては痛みが伴う場合もあるんだなぁ〜。また生理前の胸が張る時期は避けた方が良いということでした。

また機械そのものが、日本で受けてたのと違うのかもしれない?

私がここで受けた機械は、胸を挟む際に機材が降りてきて、

ある程度胸を挟んだら、あとはレントゲン技師さんが手動で圧を調整するタイプ。

胸を定位置にのせる技術と手動の圧の調整が上手なレントゲン技師さんの場合は、全然痛くない!

これには、本当に驚きですよ☆ 

ちなみに今まで受けたマンモグラフィーのレントゲン技師さんは、全て女性の方でした。

 

 

 

病院で発見したサービス。

さてこの病院 、ロビーにコンセント&スマホの充電ブースが置かれていました。

その上、フリーワイファイも使えることにビックリ!

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病院は予約制になっているけれど、救急搬送の患者さんが入る場合もあるし、状況によっては待つ時間が長いケースもあるので、こういうサービスは嬉しい。

こういうサービスは、日本でもあるかな?

快適に使えるように設備を準備するのも、サービスを提供する側の仕事だと捉えているような印象が伺えます。

X線の待合室あたりでも、病院壁のコンセントから充電している患者さんがいましたが、誰も不快な顔はしていませんでしたね。

 

ウォーターサーバーやフリー・コーヒー、紅茶も。

病院によっては、患者さん、待っている家族、職員が利用できるよう、ウォーターサーバーやフリー・コーヒー、紅茶とお湯がロビーに置いてあります。

スナック菓子の自動販売機も見かけたことあり。

ヴァレーサービス(Valet Parking)があったりもします。

色んな面でサービスの違いを観察するのに良い勉強になりますね。

 

さて、気になる検査結果は?

異常なし!よかったー!一安心です。♪( ´▽`)

検査終わったら、帰る前に会計する認識が高いと思うんですが、ココでは少し違うんですよねー。習慣の違いってホント興味深い。

病院によって会計する所もあるし、後日請求書が郵送されてくることも。

今回の病院は、その場で会計しないで帰りました。(後日、請求書が送られてくるパターン)

支払いは小切手(チェック)にすることもでしる、クレジットorデビットカードで支払いが出来ます。

www.bumeesha.com

 

今後、マンモグラフィーを受けるか否か、ちょっと考えていることもあります。

そんなに検査しなくてもよくない?って思う面もあるんですよね。

まぁどうであれ、今後も食生活に気をつけ、たーくさん運動して体のメンテナンスをして行きたいと思います(*^▽^*)

 

 

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

次回もまた、元気にお会いしましょ〜☆٩( ᐛ )و

 Have a nice day everyboday! 

 

いつも応援、ありがとうございます!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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