医療費を抑える為に、やっている7つのコト。

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多くの皆さんがニュース等で聞いて知っていると思いますが、アメリカの医療費はホントに高いでーす。そして、医師にみてもらうための行程が面倒くさい。 

詳しく書くと長くなるので、知りたい方はぐぐってみて下さい^ ^

 

そこで、です。カラダ作りが大事になります!

今日は、私が実践している内容をシェアしたいと思います。

 

1、食材選び。

やはり食から気をつけるのが一番だと思っています。今日食べた食事が10年後の自分に返ってくる。その時に辛い病院通いは避けたいと思うので、何をどう食べるか気をつけています。無農薬野菜を選ぶ、ケージ・抗生剤フリーの卵や牛乳を選びます。

また、ヤギのミルクからできてるチーズを食べたりしています。

 

2、添加物を控える。

〇〇の素、レンジで温めるだけの商品等の加工品は便利で利用する気持ちも分かります。私もゼロではなく、まれに食べる時もありますね^ ^ 年に数回。

ただ、なるべく頻度は少なくしています。インスタントラーメンやスナック菓子は、超加工食品という名前がついてるほど。

 

3、運動をする。

外に出て適度な運動は、とても大事ですね。気分転換にもなるし、小さなことで悩まなくなります。その上、筋肉が鍛えられ紫外線を受けて骨も作られます。 足を鍛えるのが一番オススメ。歩くだけでも良いんです。30分以上歩いて、そこから脂肪が燃焼されます。

 

4、ソーダ類、加糖された食品を控える。

砂糖は血液を酸化させ、血管を傷つけます。なるべく砂糖を摂らないように気をつけています。

また上白糖より黒砂糖。私はcane sugar(さとうきび)とPalm sugar(椰子)を使って料理をしています。

コーラやファンタ等の飲み物は、一切飲みません。炭酸のシュワシュワ感が欲しくなったら、ペリエなどの炭酸水を飲みます。

日本は食品表示に、砂糖使用量が書かれていませんが、アメリカでは書かれています。

加工されている食品にも砂糖が入っているので、自分で料理するようにしています。

 

5、アルコールを控える。

意外と思われるかもしれませんが、アメリカは飲酒に対してとても厳しい国です。

※店で買って店外でプシュ、公園でも飲む事ができません。(残念)ビーチでも飲酒禁止なところが、たくさんあるんです、残念(涙)

飲むと思考回路が鈍くなるので、仕事が休み以外は飲まないようにしています。また、アルコールによっては添加物が入っているので、どのアルコールを飲むか選んだり無農薬の原料を使ったビールを選んだりしています。量より質にこだわってきてました。

※州によって法律が違います。

 

6、早寝早起き。

時に海外にいると、その傾向が強くなりました。朝からアクティブに動いている人たちをたくさん目にします。また場所に寄っては、カフェも朝5時、スーパーは朝7時にオープンしています。

早く起きてコーヒー飲みに行き、その帰りに買い物することも。

朝、すっきり起きれるように、夜はバスタブにつかりリラックスしてから寝ます。

 

7、理性的に考える行動するクセをつけて、感情に走らない。(メンタルヘルス

悩む時間があったら、なにか行動する。あまりテレビやインターネットを見過ぎないのも大事ですね。(うちにテレビはないけど)

感情に流されないで、理性で考えるようにすると解決できることが多いです。

 

 

 

以上、わたしが実践している7つのことでした。

補足:タバコに関して書いてないのは、もともと吸ってないからです。

 

この国の医療保険制度は、シンプルに理解することができなくて難しい。

医療サービスで良い面もありますが、んーーー(ー ー;) な感じ。お金儲けばっかり考えて技術力は?倫理は?基本は?と思うことも多々あり。あまり信用してない私。

なので、病院にかからないように気をつけてます。

日本の国民皆保険は素晴らしい。必要な医療が必要な時に受けれるよう維持して欲しいものです。

まずは、自分でできる健康管理を継続して行きたいと思っています。

 

いつも応援ありがとうございます٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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