遂にフリマアプリから連絡がきた!

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こんにちは。bumeeshaです。

www.bumeesha.com

 

前回、OfferUpというアプリをご紹介して、いまだに誰からもオファーがこないとお話したのですが、なんと昨夜来たんです!!

古いレジの、ガチャンガチャンという音がスマホから聞こえたので見てみると、OfferUpの所にメッセージマークが付いてました。

アプリを開いて連絡してきた人をチェック。顔写真がのっていなくハンドルネームを使っているので、どんな人なのかはハッキリイメージがつきません。

「5ドルで出品していたのを3ドルに値引きできる?」と聞いてきました。

私は、「残念だけれど最低価格で出しているので、値引き交渉はできない」と答えたんです。そしたら、あっさりと。「分かったよ、5ドルで買うわ」とのこと。

よくよく私のアプリを見ていたら、Firm on Price という価格を固定しますか?という欄にチェックマークが入っていなかった為、相手が値引き交渉してきたんだと察することができました。

あわてて、Firm on Priceをオンにしました(><)

 

さて、買い手がどんな相手かを少し垣間見れるのが言葉遣いです。

英語にも敬語的な表現がありますね。

この人は、挨拶も敬語もなかったです。1つ分かったのは略字を使うということ。

you をu 、forを4等と表現していました。

文字制限のある場合は、略字を使う理由が分かるのですが、今回の場合は文字制限ないコメント欄。

私とノマ夫は、この略字が大っ嫌いなんですよね。

きちんとした言葉遣いを使いなよ!初対面で、ましてやネットで相手が見えないんだから!と、すごーく思うのです。

古い考えだと言われても構わいません。古さ大歓迎٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

そこで、この相手に商品を売るか凄い迷いました。

迷い過ぎて1時間も経ってしまったので、結局夜も遅く具体的に話が決まらず寝てしまいました。

 

 

今朝、日時指定をしてメッセージを送ってみましたが、今の所まだ連絡が来ていません。はたして受け渡しが出来るのか乞うご期待☆

アメリカはカジュアルな部分が多いと思われる場合が多いけれど、実際はビジネスの場面や、そこ他でも言葉遣いでどんな人間かを見られる場合が多いのも事実です。

そこは国関係ないですね。

ノマ夫は、たった5ドルの不要なものでも不快な人には売りたくない派。

私は、まだ会ってもいないのに決めつけもダメだなぁと意見が別れてましたが、今回は会ってみることにしました。(会えるかまだ未定だけど)

 

こんな事が昨夜あり、会って商品を渡すより郵送の方が手軽で良いかもね?と思い直したんです。

どこで何時?と日時と場所を決めるやり取りが面倒。送る方がラク。

だからメルカリが人気なんだなぁと、気づき学んだ日でした。

何か新しいこにトライしてみると、発見や学びがありますね。もちろんストレスも。

でも、何もしなくても1日は過ぎる。それなら何かに挑戦してみたいと思うのです。

どんな結果になるか、またブログでお話したいと思います。

 

本日も最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

次回もまた元気にお会いしましよ〜☆٩( ᐛ )و

 

Have a nice day everyboday! 

いつも応援、ありがとうございます!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

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