bumeesha's 床屋さんオープン。

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今日は、私が床屋さんになった話をシェアします。と行ってもノマ夫限定ですが。^ ^

前にセルフカットした記事を書きました。

 

www.bumeesha.com

 

今回は、そのアップデート版です。

私は期間限定・お客限定の床屋さんをオープンします。^ ^

まだ始めて3度目ですが、こんな感じでミニ床屋がオープン。お客さん(ノマ夫)がスタンバイ中です。シャイなため顔出し、頭出しNGなので背中でご了承下さいませ。

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使うのはバリカン。英語ではClipper(クリッパー)と 表現します。

それプラス、ハサミとケープ、くし。所要時間20分程で床屋終了です。

回数を追うごとに、上達しております。(自己評価高い)^ ^

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お店にもよると思いますが、1回の床屋さん代25ドル+(チップ)

これを年間にすると、25×4=100ドル。100ドルの節約になります!

安い所では、7ドル+チップでカットしてくれる所もありますが、近場で見つけるのが難しい。何故難しいか?理由は、私たちは住む場所をよく変えるんですね。また今の地域では見つからなく私の出番となったわけです。

このクリッパー。Oster(オスター)という会社の商品で、お値段は約65ドル。私が最低3回床屋さんをすれば、プラスマイナスゼロ。

しかもノマ夫は、これでヒゲも剃ります。

床屋代の節約だけではなく、時間の節約にもなります。これが一番の理由かも。髪切りたい!と思ったら、お店探しから始まり、また床屋さんへ行ったら待たされることもありますね。1回で好みの床屋さんに出会えれば良いですが、そうでなかったら再び探さないとなりません。そこを楽しめる人なら支障はないんですが、ノマ夫にはストレスらしいです。^ ^

私もセルフカットの方法を覚えてから自分でカットするようになりましたから、ノマ夫の髪を切るのは抵抗ないです。いや、逆に楽しい♫

 

こちらが使ったクリッパー。 

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箱の中には、パーツが入ってます。使った後は、メンテナンスをお忘れなく。

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散髪用ハサミ。実家から持って来たので古いですが、切れ味は問題なし。 クリッパーでは補えない細かな部分を、ハサミで切ります。

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3回程ノマ夫さんの髪を切ってみて、これは今後もやっていくと実感あり。また自分の腕も上達してきて楽しいです。上達してきたのは、ノマ夫さんも同感。

また、クリッパーとハサミがあれば、いつでも、どこでもカットできて ノマドライフにはバッチリですね。

もしセルフカットしてみたいな〜と思う方がいましたら、この記事が参考になると嬉しいです。

 

最後に1つ失敗談。私のように不要になったカーテンで作ったケープはオススメしません。切った毛がなかなか取れない。(ー ー;)

↓こういう生地タイプの方が、すんなり取れて掃除しやすいです。

 

 

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